2009年2月28日土曜日

[Django]一ヶ月ぶりに触る

 大まかなところを思い出すだけで一時間以上かかってしまった orz。先は長い。

2009年1月28日水曜日

[Django]Django から html を吐く

こちらのページを参考に、とりあえず HTML を吐かせた。

 ようやく web アプリケーションフレームワークっぽくなってきた。

2009年1月25日日曜日

[Django]標準の認証フレームワークを使ったときのリダイレクト先

urls.py を

> (r'^accounts/login/$', 'django.contrib.auth.views.login'),

のような形にして認証フレームワークを呼び出した場合、認証成功後のリダイレクト先は、テンプレート(templates\registration\login.html)の

> <input type="submit" value="ログイン" /> / <a href="/polls/accounts/regist/">新規登録</a>
> <input type="hidden" name="next" value="/polls" />
                  
 とあるあたりの type="hidden" の value の後ろ(上の例では /polls)

2009年1月23日金曜日

作業メモ

 Django の組み込みのログイン(django.contrib.auth.views.login)を使って login した後のリダイレクト先が変更できない。

 しばらく嵌りそうだ。

2009年1月20日火曜日

作業メモ:django に静的ファイルを読ませるのに嵌る

 最新Pythonエクスプローラ に載っていた Mall プログラムの一部を Django のチュートリアルにあったプログラムに少しずつ移しているのだが、画面周りの CSS を読み込ませるところがうまくいかず嵌る。
 最初は HTML に吐き出されるパスだけを書き換えていたのだが、よく考えると、URL mapper を Django が持っているのだから、Django のソースも何か書き換えが必要になるはず。

 ということで調べてみるとこんなページが。

 結局は Djmall の url.py にあった

if settings.DEBUG:
urlpatterns += patterns('',
(r'^media/(?P.*)$', 'django.views.static.serve',
{'document_root': settings.MEDIA_ROOT}),

を追加したのだが、この処置は開発用とのこと。

 リリースがいつになるかわからないが、忘れないようにせねば。


2009年1月19日月曜日

作業メモ:今日は横から攻める

 class を変更するたびに sqlite のファイルを削除すると途中まで入れたデータも全部消えてしまうので、SQLite ControlCenter 日本語版 なるソフトを見つけてデータベースに直接アクセス。
 テーブル一覧を見ると auth_user というテーブルがあり、中を見ると、登録してあるユーザーの情報が保存してある。これが使えればと、'user = models.ForeignKey(User)' と書いて見るとうまくいく。これで悩みがひとつ解決した。

作業メモ

 Django でのユーザ認証を調べているが、ユーザーの識別は models.User.username しかないみたいだ。id number を振ったりはしないのか。