[現象]
Windows10 + Vagrant + VirtualBox で、ゲストOS Ubuntu 12.04 を立ち上げようとしたら動かなかった
[対策]
Vagrant を 1.7.2 から 1.7.4 へ
VirtualBox を 4.2.16 から 5.0.4 へ
[詳細]
AndroidStudio 専用の仮想環境を作るため、こちらの記事を参考に GUI 付きの Linux 環境を作ろうと、記事にある vagrantfile を使い config.vm.box_url に Official Ubuntu 12.04 daily Cloud Image i386 (VirtualBox 4.1.12) を指定して 'vagrant go' を実行したところ、以下のエラーとなった。
>Progress state: E_FAIL
>VBoxManage.exe: error: Failed to create the host-only adapter
>VBoxManage.exe: error: Code E_FAIL (0x80004005) - Unspecified error (extended info not available)
>VBoxManage.exe: error: Context: "int __cdecl handleCreate(struct HandlerArg *,int,int *)" at line 66 of file VBoxManageHostonly.cpp
いろいろと試した末、Vagrant,VirtualBox を両方とも最新のものにしたところ、仮想マシンが立ち上がり、ターミナルソフトから接続できることを確認した。
2015年9月29日火曜日
2015年9月28日月曜日
2013年3月26日火曜日
[Subversion]svn:ignoreが効かない
職場内でチームが変わった。今までは git を使っていたが、新しいチームは svn。これは以前使っていたので大丈夫だろうと思っていたら、さっそく嵌る。
ローカル環境だけ別設定のファイルがあって、それをコミット対象からはずそうとしたがうまくいかない。 いろいろ調べてたどり着いたページがこちら
[Subversion]svn:ignoreが効かない
一回 commit 対象になってしまってから svn:ignore を設定してもだめ。一度 revert して commit 対象からはずして、再度修正すれば、今度は commit 対象にならない
ローカル環境だけ別設定のファイルがあって、それをコミット対象からはずそうとしたがうまくいかない。 いろいろ調べてたどり着いたページがこちら
[Subversion]svn:ignoreが効かない
一回 commit 対象になってしまってから svn:ignore を設定してもだめ。一度 revert して commit 対象からはずして、再度修正すれば、今度は commit 対象にならない
ラベル:
Subversion,
嵌ったこと
2012年12月5日水曜日
メソッドチェーンと思ったら
今日、とあるソースを追っかけていたら、こんなソースがあった
this->getFoo()
->getBar()
->execute();
が、getFoo() と execute() は同じクラスに見つかるのに、なぜか getBar() が出てこない。全ファイルで grep をかけると別なクラスに getBar() は見つかるのだが、なぜ???
よくよく調べてみると、getFoo() の戻り値が、getBar() のあるクラスのオブジェクトだった orz。
まいった。
this->getFoo()
->getBar()
->execute();
が、getFoo() と execute() は同じクラスに見つかるのに、なぜか getBar() が出てこない。全ファイルで grep をかけると別なクラスに getBar() は見つかるのだが、なぜ???
よくよく調べてみると、getFoo() の戻り値が、getBar() のあるクラスのオブジェクトだった orz。
まいった。
2012年11月12日月曜日
AWS か....
「AWSで動かすWordPressとその高速化」という勉強会に行ってきた。
前半 2/3 が AWS の説明。5年ぐらい前に一度 AWS の勉強会に行ったことがあったが、それからずいぶんと変った感じ。
「黒い窓は嫌い」 という Web 屋さんでも使えるぐらいに簡単にセットアップできるようになっていた。御値段もかなりリーズナブルのものから用意されている。
以前、XREA で構築し、ドメインが使えなくなったせいで使えなくなった、Django で作った不動産検索システムを移植してみようか?
前半 2/3 が AWS の説明。5年ぐらい前に一度 AWS の勉強会に行ったことがあったが、それからずいぶんと変った感じ。
「黒い窓は嫌い」 という Web 屋さんでも使えるぐらいに簡単にセットアップできるようになっていた。御値段もかなりリーズナブルのものから用意されている。
以前、XREA で構築し、ドメインが使えなくなったせいで使えなくなった、Django で作った不動産検索システムを移植してみようか?
2012年6月28日木曜日
FF 13 で、とおとお google toolbar が使えなくなった
いままでは、Add-on Compatibility Reporter 1.1 を使って何とか動いていたのだが、今回は FF 側で動かないようにしたらしい。
ガラケーの仕事もなくなったし、いよいよ Chrome に乗り換えるか。
ガラケーの仕事もなくなったし、いよいよ Chrome に乗り換えるか。
2012年4月14日土曜日
git のリポジトリのディスク上の位置
jQurey のソースが github にあったり、fluxflex ではソースをサーバーにアップする手段が git だったりと、最近 git が使えないとなにかと不便。
ということで、git の勉強を始めたのだが、「リポジトリ」がディスクのどこに置かれるのかがわからない。ネットであっちこっち調べてみたのだが、リポジトリの作り方とか、フォークの方法はたくさん見つかるのだが、切り替える方法とか、具体的にどこにあるかの情報が見つからない。
あれこれ調べたところ、
・フォークしたときは、git clone .... を実行したときに作成されたディレクトリの下の .git
・新規作成したときは git init foo を実行したときに作成される foo ディレクトリの下にある .git
...て、git init foo を実行したら、'Initialized empty Git repository in c:/Users/mugi/git/xxxx/.git/' って表示されてるじゃない orz。
ということで、git の勉強を始めたのだが、「リポジトリ」がディスクのどこに置かれるのかがわからない。ネットであっちこっち調べてみたのだが、リポジトリの作り方とか、フォークの方法はたくさん見つかるのだが、切り替える方法とか、具体的にどこにあるかの情報が見つからない。
あれこれ調べたところ、
・フォークしたときは、git clone .... を実行したときに作成されたディレクトリの下の .git
・新規作成したときは git init foo を実行したときに作成される foo ディレクトリの下にある .git
...て、git init foo を実行したら、'Initialized empty Git repository in c:/Users/mugi/git/xxxx/.git/' って表示されてるじゃない orz。
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